いろいろかんそうぶん

いろいろな感想文を書いています。
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プレッジ

評価:
ジャージー・クロモロウスキ,マリー・オルソン=クロモロウスキ
(2003-11-27)

 J・ニコルソンが執拗な元刑事を演じたクライムサスペンス。少女の惨殺死体が発見され、知的障害者が逮捕されたが彼は自殺。事件は解決したかに見えたが、 老刑事は別に真犯人がいると感じ…。




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4分間のピアニスト

あらすじ

本国ドイツで大ヒットを記録した、斬新なストーリーと圧倒的なピアノ演奏で綴る感動ドラマ。無実の罪で囚われた天才ピアニスト・ジェニーと、残りの人生を 賭けて彼女を指導する老ピアノ教師・クリューガーとの激しくも暖かい魂のぶつかり合いを描く。




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清 竜人

評価:
清 竜人,Dr.kyOn
¥ 1,000
(2010-01-20)

「痛いよ」こちらは新曲。
以前テレビでへルプミー×3のPVを見てから気になっていた人なんですが、世界観が素敵過ぎる。一度聞いてみてください。PVも素敵です。
アルバムPHILOSOPHYも良かった。
とにかく言葉に出せないや。



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あけおめです

すっかり年末のイベントで時間を使ってしまい書き込めませんですたw
楽しくリフレッシュして参りました

今年はスノボ行くぞ!と、とりあえず北陸地方で育った癖してスキーもろくに出来なかった自分頑張ります。住んでいる時は「雪もうやだ。雪下ろしもうやだ。足冷たい。手痛い(´Д⊂グスン」と云っていたのに(しかも近年雪は少なかったくせしてw)いざ離れて数年発ってみると「雪ー!ヽ(*´∀`)ノ キャッホーイ!!」となるのが不思議。現地の友達にはとりあえず応援メールは送りました。雪国の皆様も暖かく過ごしてください。

全然追いついていないドラマ関係はちびちび追加していきます。
とりあえずDr.houseが面白くて溜まりませんです。
日常 | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

江國 香織「流しの下の骨」

江國さんの小説を初めて読んだのは少〜中の頃で「きらきらひかる」でした。(姉と年が離れているので色んな本をざくざく読んでましたwww)
当時は「わけわかんないww」と思っていたものが年を重ねていく毎に読み返してみると「ああーなるほどー!」と思える一番好きな作家さんです。

余談ですが…テレビ化したのは好きなのですが映画化したやつはちょっと微妙かなーと思いつつみてました。
あ、東京タワー@映画は面白かったです。スイートリトルライズも2010年に映画化ですね。楽しみです。


個人的に読みやすかった本をチョイスしていきます。



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小説 | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

14話 箱 Boy in the Box 1958年

 

あらすじ
1958年、山林に放置された段ボール箱の中から少年の死体が発見されたが、身元が分からないまま未解決事件として処理されていた。
それから46年後。教会の前に置き去りにされたスーツケースの中から、事件の資料と「この子の名前はアーノルド」と書かれていた写真が見つかった。写真には数名の少年とバスが写っており、バスには「ファーンウッド孤児院」の文字。
リリーは事件当時孤児院の運営に携わっていたシスター・ヴィヴィアンを訪ねる。もう1人のシスター・グレースは最近他界していた。孤児院の資料から、アーノルドという少年が実在したことを確認したラッシュたちは、アーノルドの姉グレッチェンを捜しだして遺体の写真を見せるが、グレッチェンは「弟は金髪の巻き毛だったし、養子に出されたはず」と言う。殺人課の面々が孤児院出身でアーノルドを知る男たちを訪ねると、やはり同じ答えが帰ってきた。遺体を掘り返して検証した結果、歯科治療の跡からアーノルドであることは確認されたが、アーノルドのDNAがグレッチェンとマッチしなかった・・・。


リリー・ラッシュフィラデルフィア市警殺人課の刑事
スコッティフィラデルフィア市警殺人課の刑事。リリーの相棒

アーノルド
(孤児院の少年。被害者)
グレッチェン(アーノルドの姉とされてる少女。当時)
ヴィヴィアン(孤児院のシスター

グレース
(孤児院のシスター。他界している


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コールドケース・迷宮事件簿 | permalink | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

saw1~4

先日saw6が放映されましたねー
やっとsaw4見ました……完結されるまで溜めておこうと思ったんですがなんかまだまだ続くみたいなのでちびちびと鑑賞中。

一番すきなのはやっぱり1かな。ラストのジクゾウと演出がかっこよすぎました。あのなんともいえない喪失感がすごい。あとゴードン先生。後々ゴードン先生でてくるんだろうなーと思ってたけど大人の事情ででないんですかね…残念
4は3と同時進行だったので思い出すのが大変でした;ってか演出すげー。娘の行方もどうなるのか気になるし、次みたいけど7を待つのがしんどいのでやっぱり溜めておきます


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重力ピエロ

ストーリー
遺伝子研究をする兄・泉水と、自分がピカソの生まれ変わりだと思っている弟・春。そして、優しい父と美しい母。平穏に、そして陽気に過 ごすこの家族には、過去に辛い出来事があった。その記憶を抱えて兄弟が大人になった時、事件は始まる。謎の連続放火事件と、火事を予見するような謎の落書 き(グラフィティアート)の出現。落書きと遺伝子暗号の奇妙なリンク。春を付け回す謎の美女と、突然街に帰ってきた男。すべての謎が解けたとき、24年前 から今へと繋がる家族の"謎"が明らかになる―


原作未読です。これは原作を見たほうがいい映画かな。あまり比喩されると分からなくなる時があるのでそこを探りたい。
映画でも話の構成や内容、役者さんすごく良かった。
なによりも最初と最後の春のシーンが好きです。「ハルが落ちてくる」って春かー!と。
何気に夏子さんも良いです。


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13話 手紙 The Letter 1939年


 

あらすじ
1939年にとある娼館で25歳の黒人女性セイディが殺害され、犯人が見つからないまま事件は迷宮入りになる。それから65年後、セイディの孫のサラが、母親の遺品の中から手紙を見つけ、祖母の死の真相を探るべくラッシュのもとを訪れる。事件当時の警察の見解は「娼婦が客に殺された」というものだったが、手紙によるとセイディは「ミルクマン」と呼ばれる人物を恐れていたらしい。その後の調べによって、手紙はセイディの直筆ではないことがわかる。読み書きの出来ないセイディのためにアーレッタという娼館の娘が書いていたのだった。アーレッタはラッシュに意外な事実を告げる。
セイディは牛乳配達のジョーンジーと密かに愛し合っていたのだ。ジョーンジーは、同僚で白人至上主義グループのリーダーであるピアースに命じられ、セイディの目の前で牛乳のカゴを道に落とす。だがセイディは割れた瓶を片づけることはせず、毅然と嫌がらせを無視するのだった。その気高さに惹かれたジョーンジーが手紙を入れた牛乳カゴを届けるようになり、交際が始まったのだったが・・・。



リリー・ラッシュフィラデルフィア市警殺人課の刑事
スコッティフィラデルフィア市警殺人課の刑事。リリーの相棒

セイディ
(黒人の被害者)
サラ(セイディの孫。事件の捜査をリリーに

ジョーンジー(白人の牛乳配達員。白人至上主義グループのメンバー)



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深夜食堂

ドラマ化しましたね、な深夜食堂です。
うちはビッグコミック系統を親が買っていたのでこっち系の漫画は大好きです。昔の美味しんぼは面白かったー。さすがに当時は「黄昏流星群」はきつかったぜ…

ドラマも見たのですが、テンポが…!!!!惜しいっ!小林さんは結構はまってるー

絵柄が独特なので嫌いな人もいるかもしれないけど漫画がおすすめです。急にねこまんまとか焼きたらこが食べたくなります。

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